「ラングリッツレザー」
重い(;´Д`)ハァハァ…
チャックやベルトをしていないと肩がこる。
革の厚みは、確か3段階くらいあってコイツは「ヘビー」。
初めなんか、立てると革ジャンが立ってたから相当堅かった(汗
ボタンの色は最後まで悩んだけど、結局シルバーにした。
襟の形に拘った(≧∀≦)ノ))
アメリカのアウトローぽく、細く長く「エイ」みたいな所がミソ。
中のインナーはもし裂けても縦か横にしか破れないらしい
(´_ゝ`)フーン
初めの一年は、全然馴染まなかった(汗
事故しても、恐らく人間の身体は擦り傷はないやろうな(´ー`)
コイツもオーダーなので、自分の身体に合った物が出来上がる。(太らんべし)
手入れは、あまりしてません。
雨に濡れた時は、オイルは必須ですな。
それと、常に生活する部屋にハンガーで掛ける。(自分は)
馬革もあるが、やはり「ラングリッツ」は牛でしょ!
ココの牛革は独自のルートを持ってるらしい(ホンマかいな)
革が分厚いのも特徴。コイツを着こなすにはまだまだ、自分も甘いです(・∀・)